営業ダークナイト

初期の段階から

by on 7月.13, 2017, under 未分類

SFAの失敗例に、ツールが自社に合わなかったということがよく聞こえてきます。カスタマイズができない、あるいは出来るツールでも扱える社員がいないため、カスタマイズができなかった、ということも。

結局、ツールに合わせることができなかったために、SFA自体が失敗に終わったということですよね。このような事例が多いことから、それぞれの会社に合わせることができるツール、というものも最近はサービスされているようです。

日本で作られ、日本のビジネスマンのために作られているSFA。これだと、ツールの説明、使い方、機能の呼び方なども日本人が使い易く設計されているので、海外のものに比べると非常に使い易くなっているそうです。また、ツールを初期の段階から自社に合わせることができるため、使い方も簡単に覚えられるとのこと。ツールの種類によっては、エクセルような使い方でSFAが入力できるものもあるようです。

結局、どれくらいのSFAの種類を見つけ、自社に合ったものを探し出せるのか。SFAの導入成功ってこの部分にかかってるんじゃないかな~って思いますね。


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